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aniary(アニアリ)アルティザンレザーミニトートバッグ
¥19,800
<商品詳細> Size:W 17 × H 19.5 × D 5 Weight:200g Material: Artisan Leather “レザー”バッグブランドとしての「アニアリ」のレザー作りノウハウを注ぎ込み、手間隙を十二分にかけて、理想を追求した革が完成。その手間隙はまず、なめしの工程にあります。ヴィンテージの風格が出るヴェジタブルタンニンなめしと柔らかくしなやかさが増すクロームなめしの両方を絶妙な配合で行うことで、ソフトかつ弾力性のある革下地にしています。その後、職人の手で1枚1枚革を磨きながらフェルト加工を施し、革に眠っているオイル成分を表面に引き出し、高級感のある艶と手に吸い付くようなタッチの質感に仕上げています。 また染色にもこだわり、革本来のナチュラルの風合いを消さない染料仕上げを採用。色の調子を見ながら、3度に渡る染色を行うことで、艶に加えて風合いに深みを持たせています。 このように時間をかけて作ったゆえ、「アルティザンレザー」には、高級な艶感、風合い、風格、ソフトさ、弾力性と5拍子揃っています。 “カッコかわいい”ミニトート ミニトートをいち早く発表していた「アニアリ」による最新作ミニトート。アイコンのファスナーボケットは、左右をレザーで目隠ししており、そこはかとない高級感を演出しています。 そして、なんといってもこのサイズ感がキモ。サイズはミニになっても、フロントファスナーや、内側のポケットなど、小さいながらも造りは通常のトートと変わらない。可愛さもあり、格好良さもあるはず。ゆえにジェンダーを問わず使えますし、フランス・パリのマレ地区を歩いたってサマになる。場合によっては、バッグインバッグとしても使えて、便利! ※こちらのシリーズはキーチャームが付属しません。 aniary(アニアリ) An ideal and reality(理想と現実)そこから生まれたブランド名 aniary(アニアリ)1997年に東京で生まれました。 しなやかで、軽く、色彩豊かな革を開発一つ一つ細かいディテールまでこだわったオリジナルの金具を使用無駄な装飾を排することで手に入れた機能的でプレーンなデザインジャパンメイドに裏打ちされた丁寧なもの作り。生産過程を全て日本製に拘っています。aniary(アニアリ)は常に理想を追求する姿勢を持ち続けそして、常に現実を意識した製品を提案していきます。
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aniary(アニアリ) Reality Leather ミニトートバッグ
¥22,000
<商品詳細> 品番:28-02002 Color:ブラック 素材:牛革 Made in Japan Size W19 × H22 × D10 Weight 230g <商品説明> "手元でさりげなくセンスを主張できるミニトート" ハンドルを握って一般的なトートのように持つことはもちろん、ハンドルに手を通しグニャリと半分に折り曲げればクラッチのようにも持ち運べる2WAYミニトート。小振りなサイズ感なのに手元で確実に存在感を主張してくれるその秘密は、片側のサイドのマチにのみあしらったファスナーにあり。このさりげない味付けが、モードなデザインアクセントになっているのです。そんなこんなで、ついついデザイン面のことばかりを語ってしまいましたが、もちろん機能面もしっかり配慮してありますので、ご安心を。ハンドルには革を巻くことで、柔らかく持ちやすい握り心地を目指しました。さらに、内ポケットをマチのないファスナーポケット&ベタポケット仕様にすることで、コンパクトなデザインながらもメインコンパートメントの収納量をしっかりと確保。まさに才色兼備なミニトートなのです。 Reality Leather (牛革/日本製) 目指したのは、ズバリ“世界一柔らかい革”。柔らかさや風合い豊かな質感を追求するべく、色を整えるのが極めて難しいとされるドラム染色のみで調色をしています。スプレー染色を一切行わないこの染色方法による革は、今では探すことすら難しくなってしまいました。そのような工程で染め上げた革に表情を持たせ油分の分散による質感を向上させるため、染色後に一度乾燥させた革を再度水に浸し、職人の手作業によってシワ加工を施します。そのあと乾燥させ、さらにもう一度水に浸し、脱水乾燥という作業を数回繰り返し、最終工程として、バタ振りと呼ばれる革を柔らかくする作業の後に、手作業でのフェルト磨きで革にツヤを出す、といった昔ながらの手間隙をかけた製法によって完成します。ラフに使えば使うほどに、どんどん柔らかくなり質感も吸い付くように良くなっていく。それが、このリアリティレザーなのです。 aniary(アニアリ) An ideal and reality(理想と現実)そこから生まれたブランド名 aniary(アニアリ)1997年に東京で生まれました。 しなやかで、軽く、色彩豊かな革を開発一つ一つ細かいディテールまでこだわったオリジナルの金具を使用無駄な装飾を排することで手に入れた機能的でプレーンなデザインジャパンメイドに裏打ちされた丁寧なもの作り。生産過程を全て日本製に拘っています。aniary(アニアリ)は常に理想を追求する姿勢を持ち続けそして、常に現実を意識した製品を提案していきます。
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aniary(アニアリ)S-Film Leather トートバッグ / Charcoal Gray
¥47,300
SOLD OUT
<商品詳細> Size W32 × H35 × D13 Weight 810g Material S-Film Leather (牛革/日本製) 本体カラー 金具カラー 裏地カラー Charcoal Gray Silver Black S-Film Leather (牛革/日本製) リアルレザーにある特殊な加工を加える、逆転的発想のフィルム レザー・シリーズに「エス-フィルム レザー」がラインアップしました。革の銀面を一度ヌバックにして、そこにフィルム加工を施した離型紙を貼り付けるのですが、今回はこの離型紙に、シュリンク加工させたような“シボ”を加えています。最終的に離型紙は革から剥がしますが、張り付いたフィルムによって得られる剥離性、耐水性、耐熱性、耐擦傷性に加え、“シボの表情”がしっかり出ます。つまり、革本来のしなやかさがあり、シボ感もあり、耐水性なども優れているというミラクルなレザーに仕上がりました。 2つの山がポイントの “双子山”トート 腕が入れやすく、かつ肩馴染みが良いようにトップを凹ませています。ただ、トップの両端部分は低く設計。これは、ファスナーの持ち手を拾いやすくするため。そういうわけで、ハンドルの付け根部分がふたつ盛り上がった、まるで“双子山”なトートが完成しました。ちなみに“双子山”にすることで、開閉時も気持ち開きやすくなっています。 で、このトートは“双子山”デザイン以外にもウリがあります。それは最新の「エス-フィルム レザー」ゆえに、革のパーツを大きく取れたこと。たとえばマチのレザーは、前面&後面にまでグッとしがみつくように大きく、一方で底のレザーも船のようにグッとサイドアップさせています。このような大きな革使いは、そんじょそこらのラグジュアリーブランドにも負けてないかと!
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aniary(アニアリ)アンティークレザートートバッグ
¥30,800
SOLD OUT
<商品詳細> W 28.5 × H 33.5 × D 9 Weight 500g Material Antique Leather (牛革/日本製) 成牛のなかでもキメの細かいステアをクロームでなめした柔軟性と弾力のある革です。 一般的なクロームなめしに時間と手間をかけることによって表皮を傷めることなく、ソフトな銀面をつくりだし、艶のあるソフトなウェットブルー(クロームでなめし終えた革)が出来上がります。 その後の染色工程では、4回に分けてオイルを入れるオイルド加工と手作業によるムラ染めを行うことで独特な色調のアンティークレザーに仕上がります。 大人の抜け感を醸すトートバッグ。 人々がリラックス感や快適性をファッションに求めるようになった今。お洒落をする上での重要なキーワードのひとつになっているのが“抜け感”でしょう。そしてそんな時代のムードをバッグで表現するとこんなトートに行き着くのではないでしょうか? 究極なまでにシンプルな縦長トートバッグ。しかし、肩に掛けても手で持っても使いやすい絶妙な長さに設定されたハンドルや、サイドにあしらったジップポケットからもお分かりいただけるように、実は快適な使用感を約束してくれます。シンプルなだけに、様々な着こなしに合うのも嬉しいですね。
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aniary(アニアリ)クロッシングレザーミニトート
¥23,100
SOLD OUT
<商品詳細> Size:W 26 × H 19 × D 12 Weight:350g Material:Crossing Leather (牛革/日本製) 本体カラー 金具カラー 裏地カラー New Black Silver Khaki Dark Navy Silver Red Dark Orange Silver Navy Charcoal Gray Silver Navy 料理において“手間暇”が大事なように、レザーづくりもそれが大事。この「クロッシングレザー」は、手間暇を掛け、製作いたしました。 まず、上質な牛革(ステアハイド)を、染色して、乾燥させます。そこから染料を吹き付け、水につけ、革本体をググッと絞る。その絞った状態で一定期間キープすることで、革に 絶妙な筋が生まれます。その革に最終工程として、キャンバスの型押しをして完成するのが、アニアリの「クロッシングレザー」です。 より心地よさを求めて エンボスパターンをチェンジ これまで絶大な人気を博してきた、アニアリのミニトートシリーズの最新モデルがついに登場。これまでのグログラン調のリファインレザーから一転。今回は、キャンバス調の型押しを施しました。あえてクールで都会的な型押しから、素朴で温かみあふれる型押しへと変更したのには、きちんとした理由があります。それは、前モデルが登場した数年前に比べて、今は心地よさや自分らしさがより大切にされる時代になったから。眺めているだけで、ちょっと優しい気持ちになれる。しかも、レザーだから大人っぽい。そんな今の気分にマッチしたミニトートを目指しました。